年金生活は衣より食が大切、内容はともかく

妻とスーパーに行き最低限の飢えをしのぐための食料を確保しました。

これで今月後半突発的に金欠状態に陥ろうとも、体内エネルギーが枯渇することもありますまい。 😆

決して豊かな食生活ではありませんが、

貧しさゆえに涙するほどの食糧事情でもないでしょう。

というで、今月の生命活動が約束されましたので、他のことにも頭が回りはじめましてね。

妻が金を貸している女史Dの件ですが……

ホストに貢ぎ大借金の彼女を助けようと、妻がなけなしの金を貸したわけです。

しかし、現在踏み倒されかかっておりましてね。 🙄

このところ妻の精神状態が良くありません、困ったもんだ!

しかし、もともと数十年来の親友同士だったわけで、

さすがに女史もこれはまずいと思ったのでしょうねえ、

今月取りあえずということで一万円だけ返しに来ましてね。

今後毎月少しずつ返済していく意向のようです。

・でもねえ、果たして来月以降も返して貰えるのか、何の保証もありません。

まさか一万円だけで終わりって事にならないように祈るばかりです。

といいますのも、女史Dとホスト家族がけっこう楽しい生活を送っているようだとのうわさを妻が耳にしましてね。

私も隣町のモールで以前見かけましたが、

みんなで楽しそうに買い物したり食事したり……

それはそれでけっこうなのですがね、

つまりその幸せが妻が貸したお金の上に成り立っているのであれば、

返済するため女史Dが働いているうわさも耳にしたいわけです。

しかし、そんな話は聞こえてこない!

なので、妻がいらだち精神的に不安定になる。

そうすると、最終的に横にいる私に辛く当り被害を被るという流れです。

まあ、夫婦ですからこんな時私に何ができるのかということですよね。

でも、驚くほど私が無力であるということがわかりましてね。

少々落ち込んでいるところです。

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