女性シニアのおしゃべりが長い件
・昨日は急用ができたり、つまらん案件に手間取りブログの更新もままならず。
気分入れ替え本日もいいことないかなと、張り切るシニアおじさんです。
ところで、妻の友人であるクーちゃんが我が家に居候している件は、すでにブログにてご紹介しております。
そして、それを一日でも早く解決して欲しいと願っている私ではあります。
夫婦だけの生活を数十年にわたり送ってきた私にとって、
いきなり第三者が上がり込んで共同生活が始まりますと、なにかと通常ではなくなってしまいます。
マイペースを旨とする私にとりましては、同じ屋根の下に異なる生物、いや女性が、いや老婆が?、
存在している状況は通常ではありません。
・彼女の行動といいますか、所作が気になって仕方がないのです。
むろん女性としての範疇はすでにはずれてしまっているのですが、
そういうことではなく、たとえば妻との会話です。
ひじょーーーに長い!
いったん話し始めるといつ果てるともなく続きましてね。
それだけ長いということは、それだけ大事な話なのかと思い、聞き耳を立てるのですがね。
といいますか、すぐ横で話しているので、聞きたくなくても聞こえてきます。
すると、ながーい話のどこが重要なのか……、ない!
私にはそう思えます。
じゃあ、なんであれだけ長い話が必要なのか?
男の私にはわかりません。
ここなんですよね、これが毎日続いている。
静寂が必要だ!
まあ、もともと私は無口で口下手なたちでしてね。
ある意味、内心うらやましいと思っているのかもしれません。


老婆と老爺の違い
老婆は話し相手がいる、
老爺は話し相手がいない、
一人ぽつんと過ごす老後は寂しいよね。
それで満足なら何も言うことはない。
それぞれの人生、多種多様。
老いて知るももう遅いかも
くーちゃんは所持金がゼロではないでしょう? 10月支給の年金はどうされたのか。話し合って食費くらいは負担すべきです。 それに多少の遠慮や気遣いはできないものでしょうかね。
親友?の旦那様に対して甘えすぎ。居候の期日を決め生活保護を勧めます。
生活保護って預金があると受付ないらしいので仕事、住まいの他、身の振り方も同時進行すべきです。
お二人がかまわないのでしたらいいのですが、仕事は選べる立場ではないでしょうに。
居候をokしてくれた旦那様に奥様はもっと気をつかってあげて。
クーちゃんは年金受給者です。
その後の取り調べで、多少の持ち合わせはあることが発覚しております。
今、住まいの探索に精を出していまして、私も手伝っています。
早く出て行って欲しいので……