女性シニアのおしゃべりが長い件

・昨日は急用ができたり、つまらん案件に手間取りブログの更新もままならず。

気分入れ替え本日もいいことないかなと、張り切るシニアおじさんです。

ところで、妻の友人であるクーちゃんが我が家に居候している件は、すでにブログにてご紹介しております。

そして、それを一日でも早く解決して欲しいと願っている私ではあります。

夫婦だけの生活を数十年にわたり送ってきた私にとって、

いきなり第三者が上がり込んで共同生活が始まりますと、なにかと通常ではなくなってしまいます。

マイペースを旨とする私にとりましては、同じ屋根の下に異なる生物、いや女性が、いや老婆が?、

存在している状況は通常ではありません。

・彼女の行動といいますか、所作が気になって仕方がないのです。

むろん女性としての範疇はすでにはずれてしまっているのですが、

そういうことではなく、たとえば妻との会話です。

ひじょーーーに長い!

いったん話し始めるといつ果てるともなく続きましてね。

それだけ長いということは、それだけ大事な話なのかと思い、聞き耳を立てるのですがね。

といいますか、すぐ横で話しているので、聞きたくなくても聞こえてきます。

すると、ながーい話のどこが重要なのか……、ない!

私にはそう思えます。

じゃあ、なんであれだけ長い話が必要なのか?

男の私にはわかりません。

ここなんですよね、これが毎日続いている。

静寂が必要だ!

まあ、もともと私は無口で口下手なたちでしてね。

ある意味、内心うらやましいと思っているのかもしれません。

女性シニアのおしゃべりが長い件” に対して4件のコメントがあります。

  1. さんごママ より:

    老婆と老爺の違い
    老婆は話し相手がいる、
    老爺は話し相手がいない、
    一人ぽつんと過ごす老後は寂しいよね。
    それで満足なら何も言うことはない。

    1. yoreyore より:

      それぞれの人生、多種多様。
      老いて知るももう遅いかも

  2. こんこん より:

    くーちゃんは所持金がゼロではないでしょう? 10月支給の年金はどうされたのか。話し合って食費くらいは負担すべきです。 それに多少の遠慮や気遣いはできないものでしょうかね。
    親友?の旦那様に対して甘えすぎ。居候の期日を決め生活保護を勧めます。
    生活保護って預金があると受付ないらしいので仕事、住まいの他、身の振り方も同時進行すべきです。
    お二人がかまわないのでしたらいいのですが、仕事は選べる立場ではないでしょうに。
    居候をokしてくれた旦那様に奥様はもっと気をつかってあげて。

    1. yoreyore より:

      クーちゃんは年金受給者です。
      その後の取り調べで、多少の持ち合わせはあることが発覚しております。
      今、住まいの探索に精を出していまして、私も手伝っています。
      早く出て行って欲しいので……

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